ドクターカーボン 燃料・燃焼システム
ドクターカーボン 燃料・燃焼システム料金
¥
12.600
/1台分
作業時間・・・約1時間
症状:愛車から不調のサインはありませんか?
ますます高性能化が進む現代のエンジン。
精密な設計と高度なセッティングから、より高い性能と環境への優しさを両立しています。
しかし、燃料系や吸・排気系に汚れが蓄積すると、本来の性能が発揮できないばかりか環境にも悪影響を与えます。愛車のエンジンは不調をアピールしていませんか?
そのサインを見逃さず、早期に治療することが大切です。
□燃費悪化 □息つき □黒煙 □もたつき □アイドリング不調
□エンジンの異音 □パワー不足
原因:エンジン内部にたまった汚れが、愛車の心肺機能を低下させます。
すべてのエンジンは燃料の燃焼に伴い、内部に汚れが蓄積します。
軟質/硬質カーボンやガム/ニスなど、これらの頑固な汚れはエンジン性能の低下をまねき、燃費の悪化や排ガス中の有害物質の増加などを引き起こすのです。
軟質カーボン
硬質カーボン
ガム・ニス
治療:エンジン性能復活!!スナップオンのドクターカーボン。
そこでスナップオン・ドクターカーボン。
特殊な洗浄液で堆積したカーボンなどの不純物を除去。
インジェクターや燃焼室、吸気・排気系をクリーニングし、エンジン性能を復活。
愛車の心肺機能を回復させます。
処理前
バルブ
シリンダーヘッド(ディーゼル車)
インジェクター噴射モデル
処理後
SNAP-ON Dr.CARBON
でクリーニングをすると・・・
バルブ
シリンダーヘッド(ディーゼル車)
インジェクター噴射モデル
走行距離が10.000〜20.000kmを越えると、エンジンの燃料供給系統や燃焼システムの中はカーボンや不純物がたまり始めます。コンピュータ制御の最近の車だからこそバルブやインジェクターまわり、シリンダー・ピストンなどは新車時のコンディションに近づけたいものです。
”
EUROPEAN CAR
誌”試験データー(米国-’97年8月号)
試験項目
処理前
処理後
改善率
HC
167ppm
48ppm
▼71%
CO
6.98%
0.39%
▼94%
0-100km
11.31秒
10.68秒
△0.63%
燃費
4.21km/L
5.89km/L
△40%
試験車両:
MERCEDES BENZ 450SL
・・・約150.000km走行車両