■こんな方におすすめ
 せっかく洗車しても青空駐車で汚れやすい
 ワックスをかけるのが面倒
 洗車はできるだけ、水洗いだけで済ませたい
 忙しく洗車ができないけど、汚れたクルマはイヤ
 ●新車で買ったクルマをキレイなままで乗りたい

■スーパーチタングラスコートとは・・・
新ガラス系コーティング皮膜の力強い基本性能に、最先端の「光触媒化学」をハイブリッドさせた画期的なボディー・コーティング。
塗装を保護し、光沢を保つだけでなく、酸化チタンのパワーで自然に汚れを分解し、驚くほどのメンテナンス・フリー効果を発揮します。

■これが脅威の新・コーティング
 光触媒=酸化チタンが汚れ・水アカの付着を防止
 新ガラス系の超・耐久-超・高密度保護膜を形成
   長期間、深みのある愛車の鏡面光沢を持続
   塗装面の酸化などの劣化による褐色を防止
   水洗いで簡単に汚れが落ち洗車がとても楽
   ★面倒なワックス掛けがこれで一切不要
   超・高密度硬質保護膜が小傷の発生を抑制


■光触媒酸化チタンとは・・・
「触媒」とは、2つの物質が触れ合って起こす化学反応を媒介する物質。その一つ「酸化チタン」は、太陽光などの光エネルギーを受けて水から「活性酸素」を発生させ、ボディー表面に付く「汚れ」と化学反応を起こして分解してしまうという「自浄機能」のメカニズムを発揮します。

@太陽が当たると光触媒が働き汚れを分解
A雨が降るとさらに分解
Bだから洗車時に汚れが簡単に落ちる



■新ガラス系コーティングとは・・・
ガラス系素材のみの皮膜では自動車ボディーの熱による膨張・収縮作用などにより保護膜表面にスクラッチ(ひび割れ)が生じてしまいます。このためスーパーチタン・グラスコートには適度な柔軟性のある樹脂バインダー(結合材)を使用し、薄く均等に施工することで鉄板の収縮にも十分対応できるガラス質皮膜を全体に形成させます。

施工価格表

クリック・・・車種別価格表がご覧いただけます。


スーパーチタン・グラスコート処理
*当店にて作業をした模様で説明します(車種:ベンツワゴン 95年式)

@徹底した下処理を実施
脱脂洗浄剤で油脂類や付着物を除去し、研磨作業を容易にします。
スーパーチタン・グラスコートは、シリコンオイルのような油分を
含んでいないため、旧来のポリマー製品のように
<キズを隠す能力>はありません。
このため、キズはこの下処理の段階で、
塗装面を傷めることなく処理します。


A特殊処理剤を使用
オリジナルスーパーコンパウンドSPC(特許出願中)を使用し、
劣化塗装膜だけを取り外し、キズを埋めながら固めます。


B下処理最終段階
それぞれのお車の状態に応じて、入念にSPCによる研磨作業を実施。
塗装本来の美しい光沢が甦ります。


Cコーティング施工
Bで出来上がった無機質鏡面状態にスーパーチタン・グラスコートを
フロントガラスとタイヤ以外、ゴム、プラスチック類すべてに塗布します。


D乾燥・施工完了
ボディー表面のガラス張り仕上げをイメージした入念な施工の後、
半日陰で定着のための自然乾燥を行います。
この間、光触媒の酸化チタン、強力に水をはじく撥水基、
コーティングの要となる新ガラス系素材などが
スーパーチタン・グラスコートの特殊バインダーにより分子レベルで
がっちり結合。硬度9H以上(日本塗装協会調べ)の硬度となります。




★おまけ★
見てください!!
この水のはじき方!!
この撥水効果で汚れも流れ落ちてくれますね!!
水洗いでOKというのが分かります!!
画像で見づらいのですが、
当店の看板が写ってしまうくらい★ピカピカ★です!!

施工したベンツは当店にございます。
一度ご来店いただき、現車の輝きをご覧下さいm(_ _)m






★スーパーチタングラスコート★